“URVAN CRCITY” ACTION PAINTING by “MOZYSKEY”…

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“MOZYSKEY (モザイスキー / 文字図形)”

90年代から日本におけるグラフィティ・カルチャーの様々なアプローチを東京の水面下から行い

そのミステリアスな作品と、爆発的かつコンパクトな表現方法を続けている気鋭のアーティスト。

2005年、水戸美術館で開催された大規模なグラフィティ展示会”X-COLOR / グラフィティ in japan”や

サンフランシスコ、ロンドン、東京の三都市を巡回したグループショー”SHINGANIST”への参加

2010年、森美術館で開催された”六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?”への

“匿名”参加など、その動きには国内外多くの注目を集めました。

アルファベット、かな文字、漢字が混在し、可能性を超え

それを自由に刻印するグラフィティ・ライターの書くタギングを昇華した

一速の造形美からは、機能性やシステムへの自由な挑戦と、東京ストリートで培われた

センシブルな魅力が本人そのものの姿として浮かび上がってくるようです。

(MOZYSKEY Exhibition in Sendaiより)

skandaとも関わりの深いアーティスト”MOZYSKEY”

長年思い描き続けてきたその企画がいよいよ今回の”URVAN CRCITY”で実現します。

スピーディーでコンパクト、そして変幻自在、切れのある線

元々ストリートから生まれた”グラフィティ”という物がどういう形であるのか

数年の時を経て”ACTION PAINTING”というでそのリアルなメッセージを表現します。

臨場感のあるその作品が生まれる瞬間を8/30(sat) MANIERでご覧ください。

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“MY NAME IS MOZYSKEY”

“ZADA工房”

Posted July 18th, 2014 in BLOG.

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